雑誌『日本語学』 2007年 5月号

雑誌『日本語学』 2007年 5月号

◆特集 A4・1枚1000字程度で書く

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通巻321号(26巻6号)

◆特集 A4・1枚(1000字程度)で書く

○なぜ「A4・1枚(1000字程度)」なのか-「表現のための表現」から「理解のための表現」へ-(宮崎活志)
○「A4・1枚(1000字程度)」における文章構成(田中宏幸)
○「A4・1枚(1000字程度)」で書く内容(長田尚夫)
○「A4・1枚(1000字程度)」で書く授業と評価のあり方(北川すみれ)
○「A4・1枚(1000字程度)」で書く授業のカリキュラム構成(三浦修一)
○コンピュータで文章を書くことは、国語科学習に何をもたらすか(藤井知弘)

連載
○ことばの散歩道108 (井上史雄)
○ことばの森50 (久保田 淳)
○日本の諺・中国の諺25 (陳 力衛)
○千野帽子の本のしっぽ。第5信(千野帽子)
○終戦直後の国語国字問題 第十三回 (甲斐睦朗)

定期購読 バックナンバー 発売予定 書籍化された本

宮地 裕

大阪大学名誉教授。

甲斐 睦朗

1939年台湾生まれ。1961年広島大学教育学部卒業。1973年神戸大学大学院修了。愛知教育大学教授、国立国語研究所研究員、国立国語研究所所長、京都橘大学教授を歴任。