雑誌『國語と國文學』 2017年4月号

雑誌『國語と國文學』 2017年4月号 94-4

うら悲しき景――大伴家持の春愁歌の表現をめぐって――ほか

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通巻1121号(第94巻第4号)

○うら悲しき景――大伴家持の春愁歌の表現をめぐって――(山﨑健司)
○「むすぼほる」考――新古今時代の用法を中心に――(板野みずえ)
○認識としての「保元・平治」
 ――物語は院政期の動乱をいかに捉え直すか――(阿部亮太)
○『呉服文織時代三国志』の虚構と真実――都賀庭鐘の歴史観――(梁蘊嫻)


◇書評・堀誠著『日中比較文学叢考』(金文京)
◇書評・近衞典子著『上田秋成新考――くせ者の文学――』(高松亮太)

通巻1121号(第94巻第4号)

○うら悲しき景――大伴家持の春愁歌の表現をめぐって――(山﨑健司)
○「むすぼほる」考――新古今時代の用法を中心に――(板野みずえ)
○認識としての「保元・平治」
 ――物語は院政期の動乱をいかに捉え直すか――(阿部亮太)
○『呉服文織時代三国志』の虚構と真実――都賀庭鐘の歴史観――(梁蘊嫻)
◇書評・堀誠著『日中比較文学叢考』(金文京)
◇書評・近衞典子著『上田秋成新考――くせ者の文学――』(高松亮太)